
人を生かし、商いに活かす
経営者が社員を大切にすることで、社員が自信をもって誠実にお客様と向き合い、 信頼される事が商いの第一義である。
対話する経営
「売り手によし、買い手によし、世間によし」の「三方よし」の精神。
利益ある成長と貢献
企業として利益を生むことにより、個人だけでなく社会全体の成長に貢献する。
個性の尊重とやる気の支援
社員ひとりひとりの個性に目を向け、十分に能力を発揮できるような環境を用意する。
調和と共生
多様化していく情報社会の中で世の中に貢献できる企業であるために、 どのような社会の変化にも共生していける、柔軟で挑戦的な精神を持ち続ける。